いわゆる ハムな話 函館編
見ている分には
旅愁を醸す時代を重ねし
石造りなめがね橋
『キャー渡りましょう』って
かみさんルンルン(*^^)v
敷石にキャスター取られ
オナゴ荷物が今ひとつ操りきれない
荷物担ぎなわたし(--)/
とかなんとか・・・色々と
見て、感じて、言い放って
海をバックにレンガ造りの倉庫群
景色だねえと感心しきり
金森倉庫群地区を散策の後
倉庫の中へ進んでみたら
ありがちな!と切って捨てては
身も蓋も・・・ですが
フルラインナップ感ありな
お土産ショップやらが群雄割拠。
が
オリエンタルな
マハラジャった空間が突然出現
似た店がどこにでもあるもんだと
呟きつつよくよく見ると
わが町と同じ看板発見!!
んじゃ、ひょっとして・・・
事務所に香を焚くオヤジとしては
お気に入りなムスクの一品が
ひょっとしたらあるかもしれない
にわかに期待感右肩上がり!!
『あったーq(^-^q)このムスク
(p^-^)pこれこれ q(^-^q)うれピー 』
(と、暫し年甲斐もなく内心で喜ぶ)
一日目
香りサンプル用以外 即 買占め
二日目
翌日、再び流れでまたまた行くと
また発見!! 再度買占め!
過日、旭川店ではもう入荷しませんといわれ
・・・さびしい思いをしてました故。
しかし、かみさんから
『パッケージが嫌らしい』・・・と横やりが
誤解です。
わたしは香りで
香を選んでおりますの
パーケージの色香じゃあございません!って
まあご覧の通りなパッケージ
誤解されても仕方な・・・・い
どなたかも書いておりましたが
ネットに香りを伝える事ができないのが
残念であります。
誤解がすぐに解けますのに・・・
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ありがちなとか何とかいいながらも
行きがかり諸々で
二日にわたって漂った彼の地で
初日が出来事の痛恨笑(*^.^*)
※※ ハムな話 函館編 ※※
(ト書:観光にありがちな雰囲気で)
たまたま見つけた
よさげなネコの描かれたぽち袋に
『こっちにする!』
『コレも捨てがたい』と
渡す相手とシチュエーションなど想像し
夫婦連れが盛りあがっていると
館内放送・・・
ピンポンパンポン♪ポン
『女子トイレに 黒と赤の紙袋に入った
お土産品を お忘れに・・・・』
妻『どじねえ。買った端から忘れるなんて』
(ト書:同情するような語幹で)
夫『本当!でも人のことも最近言えないしなぁ』
(ト書:得意の反面教師モードにて同じく)
妻『頼りにしてるからね・・・』
(ト書:妻、夫の肩をたたく)
夫『おまえ、ところで何で手ぶらなんだ?』
(ト書:何気に思い出したように)
妻『やだぁ、手ブラなんて
明るいうちから いい年して』
(ト書:ベクトル外した感ありありだが
実はすでに自ら気が付いている)
夫『彼女へ渡すお土産だよ!
さっきまでもっていただろう』
(ト書:やっちゃいましたねって感慨しみじみと)
妻『ちょっと・・・早く気が付いてよ』
(ト書:夫の監督不行き届きをプチ非難し
小走りに走り去る)
夫『・・・・』
(ト書:不条理な非難にも自然に反省する後姿)
この紙袋を400キロ近く
半日以上肌身離さず抱えてきた
かみさんが千里の道も・・・な出来事に
開放感ってやつは
緊張感も一緒に
流してしまうもんですよってに
よかった・・・今回は手元に戻って^-^y
函館旅行記 4/4でしたq(^-^q)
順不同な旅行記をご拝読頂き
ありがとうございました。
m(__)m
まだ他にも
色々な場所へ行きはしましたが
根拠なく最初から4回と決めて
書き出しましたので
まあ (-。-)y-゜゜゜後日推敲の上
おあとは番外編で散発的に・・・
注:最初の画像は駅の壁画!です
めがね橋の画像がどっかへ
旅行に行った模様ゆえ・・・



この記事へのコメント
それまで、ムスクの香りって魅惑の香りと思っていた私。
やっぱり、パッケージからして魅惑の香り?
おなご荷物が最初からツボな私から、ポチットな。
ホントは、別役 実 先生なんじゃありません?
おおせのとおり
ムスクは魅惑の香り(-。-)y-゜゜゜
(なんですってね!!)
でも香の中にゃ
どこらへんがムスク??
ってのもありました
ポチット 深謝<(_ _)>
色が薄いですね。
ムスク確かに色っぽい。
発情します。
ガオーーーーー!!
手ぶらなんてしょっちゅうですよ。
忘れて帰る名人です。
初段位かな。
えへへ。
かべにブロック状に焼いたプレートを
沢山貼り付けて表現してあります。
まあ、かべに描いているので
深く考えずに壁画ということで
心置きなく発情してください。
学校を卒業して
就職祝いに頂いたコロンが
ムスクとの出会いでした・
以来、ムスク以外を
実は知らない
私でありました。
で、いいでしょ
このニャンコ達(=^・^=)
ムスク・・・うーん淫妖の香り・・・
確かにサイディング!
ともいえますよね。
なんか、違う方向へ
いきそうなムスク・・・
もどかしい朝のひと時
こりすさん
キャラクターは天性のもの!
忘れっぽいは○齢によるもの?
やがて誰もが通る道らしい
若いって・・・うらやまシー^-^y
あなかしこー あなかしこー
大変名誉アル
オ褒メノオ言葉ヲ賜リ
有リ難ウゴザイマス
稚拙ハ残念ナガラ
劇作界ノ大御所ニアラズ
単ナル男3デアリマス
別役先生とは縁もゆかりも無い
ベッチャクな若輩でございます。
どうぞお戯れなきように
m(__)m
お師匠様へのコメントは
昨晩書いたものを
さっき見直したら
致命的な・・・を
発見しましたので削除の上
訂正再掲載いたしました。
ここウエブリブログでは
自分のブログだけで
可能なことですが、
他所いって・・・
大丈夫かなあと
深く反省(-_-)
と事故レスへの 自己レスした
今日のバカ話、公開して奥さんに怒られません?
でも一番面白かったりしますけど・・・。
時間があったら、旅のスライドショーなどお願いします。
北海道は、ススキノへ仕事でしか行った事がないので・・・。
今日の・・話・・怒られるなんて・・・・
No Problem ,sir!!
『高忠』が
わたしと分かるのは
かみさんだけですから
あれっ、それじゃマズイの・・・
よそ様の・・・は
蜜の味(*^.^*)
ぷチン
香りって本当に伝わると良いのにと思うことが最近多いです
パッケージって大事ですよね。
何となく何も言われずこのパッケージを見ると、
女性用のヘアカラーの箱なのかなとも思ってしまいますね。
応援です♪
でしょ ブルースカイさん
健全な反応です!
えらいエクセレント!
うちの 『か』の字と
えらい違いです。
パッケージ画像の上に
「incense」とありますよね
広辞苑曰く
香;しばしば宗教的儀式で用いる
とありました・・・^-^y
応援深謝m(_w_)m
ムスク、このことでしたか。
本当に理不尽な非難。まあ、でも女性はそういうものかもしれませんね。
このことでした・・・
まだというか
駅舎が新しくなったときに
あつらえたと思うので
暫く数十年は・・・ありそうな
で、桃源児さんの
香って?
まさにいい石造りの芸術ですね。
はい。
一票(~o~)/
ありがとうございます
夫婦なかのよろしいようで~
ごちそうさまで~す (^^♪
うちなんかは
出かければしょちゅうけんかですわ (^_-)~☆
いやあ・・・
負けるイクサはしない!
ことにしております故
q(^-^q)
結構どの香りもパッケージが微妙…だったりする
なんか怪しい感じがするのは、どうしてなのでしょう。
ニャンコ用のお香も持ってまーす
あるんですか^_^;
きっとひと様用より
高いんだろうなあ
ご指摘の通り
色々な意味でムスクの
パッケージは・・・
否定はいたしません。
今度
手持ちのムスク特集で
一本書いてみましょうか
私のブログにコメントをして頂き、ありがとうございました。
1番上の写真ですが、函館駅構内にありますね。
函館へはほとんど空路で行っていますが、1度だけ陸路で行きました。
平日の夜に東京駅から夜行バスで乗って行って、翌朝に青森駅で下車しました。
それから、青森駅から特急の白鳥号で青函トンネルをくぐり抜け、函館駅に着きました。
陸路で行くのは女性として、色んな意味でリスクと勇気はすごくありますが、また機会があれば、陸路で函館に行けたらいいかなと思います。
おはようござるまする
\(^o^)/
そうです画像は、
函館に電車で着くと
出迎えてくれる
駅の壁です。
函館に来た~って気持ちの
イントロにぴたりですよね。
動物園で名をあげた
わが町から函館までは
空路45分
車で実質6時間弱
電車は勝手に進んで
合計5時間くらい
気持ち的には空路ですが
今回は予算と便数が少なくて
電車で参りました。
ある意味、
勇気とリスクは
旅の醍醐味かもしれません。
と男の私は無責任に
いってしまいますが
コミューター機の
狭いシートも
45分の我慢ですむなら
空路がいいかなあと提案
大蔵大臣の裁可
『高い!』
・・・即!却下^_^;
またのお越しを
m(__)m